短い日記

オッサンの短い日記です。

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稲田防衛大臣にそっくりなイオンのレジのおばさん

とにかく、この世の中、毎日毎日いろんな出来事があるもんだ。何も起こらなかった日なんて1日たりともない。何も起こらないとは、どういう状態を言うのかさえ分からない。

ということで、何を言っているのか自分でもわからないおっさんです。

地元にあるイオンの食品売り場で働くレジのおばさんが、ホント写真に撮って見せたいくらい、稲田防衛大臣にそっくりなのだ。そんなに面白い話じゃないけど、そっくりなのだ。

その稲田大臣がまたアホなこと言ったようだ。

べつにこのブログは社会派ブログじゃないから、法律的なことも含め私見を書くつもりはない。書けと言われれば書けるんだよ。含蓄のある、素晴らしい社会派記事が。そんじょそこらの評論家なんか足元にも及ばない、キレキレのコメント出せるんよ、私は。

でも、今は、やめておく。いや、一生やめておく。イオンのおばさんには関係ないはなしだし。

なんかイオンのおばさんの顔が、見たくなった。もう一度、確認したくなった。どんだけそっくりだったか。私のこの目で確かめたい。でも、確かめてどうする。一緒に写真に撮ってブログにアップするか。でも、一緒に写真撮ってくださいなんて頼むのはどう考えても変態だ。不審者扱いされ、警備員に連れてかれる。そんなところを、そんな時に限って、見られたくない人に目撃されたりして、「いや違うんです!」と言っても「何が違うんだ。」とか言われて、説明もできない。

そう考えると、イオンに行くのは、今はやめておく。いや、一生やめておく。イオンのおばさんで人生が台無しになってはいけない。そんな大げさな話にする必要はないが、このまま書いても話の落としどころがわからないので、ここで失礼します。

「いや違うんです」「何が違うんだ。」このやり取りは怖い。