短い日記

オッサンの短い日記です。

お前はもう死んでいる

前回のブログを更新してから、今日までの数日、何もない。もちろん仕事はしてるし、飯も食っている。何があったか思い出そうとするが、仕事以外では何もない。家に帰って、くだらんテレビは見ることもなく、本を読んで、ビール飲んで寝落ちする。そして、朝4時ごろ目が覚めて、仕事のゴタゴタばかりが浮かんで、モヤモヤしてほとんど眠れず6時に起きる。ずっとこの毎日で、よく気が狂わないで生きているなと自分でも感心する。とにかく日中、眠いし、ケンシロウがいたらお前はもう死んでいるといわれそうだ。

北海道では夏休みも終わり、子供たちの日常に学校が戻ってきた。私の日常には腰痛が戻ってきた。これではきれいなお姉ちゃんと知り合って、運よくホテルに行っても、いい仕事はできず、お前はもう死んでいるといわれてみじめに終わるだけである。でもそんな心配はない。哀愁漂うこんなおっさんにそういうエロいナイトがくる可能性はゼロである。哀愁ではなく、加齢臭の間違いでした。訂正してお詫び申し上げます。

でも、世の中にはおっさん大好き、おっさんにしか性欲がわかないという特別天然記念物なお姉ちゃんっていないかね。いないね。いても100万人に1人でしょう。宝くじに当たるようなもんだよ。

じゃあ、宝くじと、そんなお姉ちゃんと、どっちに当たりたい?と聞かれれば当然、

ここでオチとなるところだが、思い浮かばず、すべて腰痛のせいにして終わります。私はもう死んでいる。