短かい日記

オッサンの短い雑記です。含蓄のある事、書けと言えば書けますよ。

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北島三郎で締めようよ。

私にとって、全く重要な問題ではありませんが、サザンオールスターズが、紅組でも白組でもない特別枠で紅白歌合戦に4年ぶりに出演し、平成最後の紅白を締めくくることが内定したそうです。

え?なんで~?とか言われても、私、それを決める会議に出てませんのでわかりません。

で、これ、内定取り消しにしてくれませんかね。

サザンオールスターズは日本を代表するアーティストとして異議のないところだと思いますが、平成最後の紅白の締めをするというのは、なんかね。違うね。

この内定は今後物議が出ると思う。

だいたい、紅組でも白組でもない特別枠が紅白歌合戦に必要なのか?

特別出演の歌手が、最終歌唱を務めるというのは史上初のバカな話ではないのか。それも平成最後という特別感のあるときに。

大トリの後って、そんなのあるのこと自体がおかしい。これでは、抜擢されたサザンオールスターズが、なんも悪くないのに、変に非難されそうで、これまた気の毒でもある。

私は、サザンオールスターズと特に親しいわけではないので余計な心配する必要はないが、とにかくこの内定は取り消した方がいいですね。

じゃあ、締めは誰がイイって?

多くの人が納得する平成最後の締めはサブちゃんでしょ。歌は祭りでしょ。

最後の締め感がピッタリくると思うけどね。

やっぱり、大晦日の締めは、日本だな~と感じる歌い手の歌がふさわしいのではないでしょうか。

ということで私は、たぶんその時は酔っぱらって寝てるでしょう。毎年そうです。

平成最後の紅白歌合戦だから、今年こそ最後まで見ようなんて気持ち、ありません。

あ~、紅白なんかどうでもいいのに、無理して書いたがもう書けない。終わり。