短い日記

オッサンの短い日記です。

ノーベル文学賞のカズオ・イシグロさんの本、早く読んでみたい

一週間がたち、やはりM君からは連絡が来ない。時間は戻せないので仕方ないと吹っ切ることにした。そうでもしないと、この難局を乗り切れません。どんな難局かというと、簡単に言えば処理しなければならない仕事が山ほどあるという難局です。いくらやっても追いつかないくらいでこの仕事量はハンパない。ホント冗談じゃないよ。このトシになって千本ノックやってる感じ。

先月から続く事業の報告書書くだけでブログ書く暇がない。で、何で書いてるんだということだが、私にもわからない。

明日からの3連休は仕事のことを考えるとブルーになりそうだが、別の業務の下準備のため読まなければならない本もあるし、認知症で特養老人ホームに入所している母の様子も見に行きたいし、昨日アマゾンで買ったノーベル文学賞のカズオ・イシグロさんの本が届けば早速読んでみたいし、ビールも飲みたいし、嫁とデートもしたいし、忙しい。

てことで、あっという間に3連休は終わってしまうだろう。いつもそうだ。3連休はあっという間に終わる。盆も正月もゴールデンウイークも連休という連休は全部あっという間に終わる。

まあ、この3日間は仕事のことは考えないでいたい。

どうにもならんと思っても、今までを考えてみると、どうにかなってた。ホントにダメだったとしても、どうにかなったから今生きてるんだろう。どうにもならかったとしても、どうにかなったのだ。だからこれからも、どうにかなる。とにかく、何か知らんけど大丈夫なもんだ。

足元の悪い中、いや別に雨ではないが、このブログにおこしいただいたみなさん。

どうにかなりますから、大丈夫です。って、別に相談されたわけでもないのに大きなお世話でした。